Nobody knows

「いつもそのジュース飲んでるよね。」


「食事してる時、水飲まないよね。」


「なんかスポーツやってたでしょ?」


「ビール党だよね?」


「○○に似てるって言われない?」


「痩せてるよね~。」



    ・・・。



つくづく思う


誰かと分かり合うのって、難しい。

この記事へのコメント

2012年06月25日 16:28
社会で出ると、職場って、どこもそんなものじゃないかな。分かったような事言うけど、私も良く分からないのです。皆、野球の話とか、芸能のニュ―スとかして、決して、喧嘩や、議論にならないように上手く、潤滑油として話してるんじゃないかな。政治や宗教の話は御法度。音楽でも、紅白歌合戦とか、AKB48とか、誰でも知ってる音楽の話なんかする方が良いと思います。これって、意外と、小説と一緒で、芥川賞とか、芸術性も大事だけど、大衆の気持ち(楽しいこと、悲しいこと、つらいこと)が分からないと、ビクトルユーゴーとか、アレクサンドル.デゥマとか、シェクスピアとか、近松モノとかの魅力は、大衆にも、「そうだ!その通りだ!」と言わせるテーマがあるからだと私は思うのです。MAGIさんも、もう少し、年を重ねると分かると思います。そういう私も、未だ分かってないのですけどね。焦る事は禁物です。